チーム分けルーレット

8人を2グループに分ける例が入った状態で開いています。名前を書き換えて「分ける」を押してください。

モード

1〜9999 の範囲。101 個以上の範囲は 100 ずつの帯で回し、帯が決まったあと帯の中から同じ確率で1つ選びます。

重み(1〜100)が大きいほど扇形が大きくなり、その比率で当たります。

    乱数:端末の暗号乱数(crypto.getRandomValues)/今回のシード:--------/通算 0 回目

    仕組み

    結果は「回す」を押した瞬間に決まり、回転はその結果へ向かって減速する演出です。サーバーは関与しません。

    チームを分けるまでの流れ

    入力欄に参加する人の名前を1行に1人ずつ入れます。例として入っている「Aさん」〜「Hさん」は、全部消してから名前を貼り付けると混ざりません。名簿や表計算ソフトの列をコピーして貼り付けても、1人ずつに分かれます。次に「分け方」で「グループの数」か「1グループの人数」を選び、隣の欄に数を入れます。グループの数なら2〜10、1グループの人数なら1〜99の範囲です。準備ができたら「分ける」を押してください。ホイールが1回転したあと、名札がグループごとの列へ順に並び、誰がどのチームかがひと目で分かります。

    人数の差は最大1人

    分け方は、「分ける」を押した瞬間に全員の並びを端末の暗号乱数でシャッフルし、その順にグループへ1人ずつ配っていく方式です。トランプを配るのと同じなので、どのグループの人数も、多いところと少ないところの差が1人以内に収まります。たとえば10人を3グループに分けると、4人・3人・3人になります。1グループの人数で指定した場合は、全員が入るのに必要なグループ数を自動で計算します。ホイールの回転は見た目の演出で、止まる場所は分け方に関係しません。

    結果の使い方

    分けた結果の下にある「テキストでコピー」を押すと、「グループ1(4人):…」の形で全グループの名前がコピーされます。チャットやメールに貼り付けてそのまま連絡できます。「もう一回」を押せば、同じメンバーで分け直せます。分けた回数と時刻は「履歴」タブに残ります。結果の一覧は「ホイールに戻る」で閉じられます。グループの列はホイールの枠の中に表示されるので、人数が多い時は枠の中を上下にスクロールして確かめてください。

    よくある失敗

    同じ名前の人が2人いる時は「同じ項目が2つ以上あります」と案内が出ます。「そのまま」を選べば2人とも別々に数えられますが、あとで見分けがつくように「田中A」「田中B」のように書き分けておくと安心です。当日の欠席者を消し忘れると、その人がどこかのグループに入ってしまうので、分ける前に入力欄を見直してください。

    よくある質問

    特定の2人を同じチームにできますか?
    できません。まわルーレットのチーム分けは、全員を同じ条件でランダムに配る機能だけを持っています。固定したい組み合わせがある時は、その2人を1行にまとめて「山田・佐藤」のように入れる方法があります。
    何人まで分けられますか?
    名前は100人まで入れられます。101人目以降は入力欄に残りますが、分ける対象には入りません。
    分けた結果をほかの人に見せられますか?
    「テキストでコピー」でチャットなどに貼り付けるのが手軽です。「共有」で出る URL を送ると、受け取った人は同じメンバーで自分の端末から分け直せます(分けた結果そのものは共有されません)。

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    お題テンプレ

    選ぶと項目・重み・除外の設定がまとめて入れ替わります。

    設定

    音と振動

    iPhone では振動しません(OS の仕様)。音はブラウザの決まりで、最初に画面をタップするまで鳴りません。

    回転の速さ
    ホイールの色
    演出モード

    あらかじめ当たりを決めておく“仕込み”です。オンのあいだ、ホイールの上と結果・結果カードの画像に必ず「演出」と表示されます。共有 URL と配信用 URL には入りません。このタブを閉じると自動でオフに戻ります(閉じたタブを復元・複製した時はオンのまま開くので、その時もバッジで分かります)。チーム分けと、101 個以上の数字では使えません。

    共有

    今の項目・重み・色のまま、受け取った人も同じルーレットを自分の端末で回せます。演出モード・履歴・外した項目は共有されません。内容は URL の中にだけ入り、当サイトのサーバーには送られません。

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